ラッキーな大儲けよりも確実性を重視したビジネスに取り組みたい“あなた”へ

ビジネス未経験者でも利益を確実に手にできる秘訣を公開!

電子書籍出版ビジネス講座参加者を募集します!!

講座の内容を実践した結果、
アマゾンランキング(マーケティング・セールス部門)1~3位を独占しました、、、

電子書籍出版ビジネス講座
1st Biz

(ファースト・ビジネス・プログラム)

この講座の価格決定権は“あなた”にあります。
電子書籍を出版し、実際に収益を手にしたうえで、価格を決めてください。

講座終了後に、この講座の価値を判断してください、、、「無料」という判断もアリです。
つまり、講座の支払いは後払い
ですから、あなたが損するリスクはありません。

From.岩﨑慎太郎

ビジネスの1stステップは「収益が上がる(=収入を手にできる)ビジネスに取り組むこと」です。決して、大儲けを手にすることではありません。ましてや、一か八かのギャンブルに投資をすることでもありません。

でも、多くの起業家が1stステップで失敗を犯しています。多くの起業家が犯す失敗とは、収益が上がるか分からないビジネスに手を出すことです。

あなたは半年後、一年後の収入を把握していますか?

多くの起業家が犯す失敗とは、収益が上がるかも分からないビジネスをはじめてしまうことです。その結果どうなるかというと・・・「あなたの半年後の収入はいくらですか?」という問いに、答えることができません。

「これぐらいだったらイイなあ」という、希望的観測の収入を答えることはできるかもしれませんが・・・

でも、ただの希望でしかない収入を現実に達成することはできません。なぜなら、何をすれば希望の収入を手にすることができるようになるのか、それが分かっていないからです。

自分が何をすればイイのかが分かっていないわけですから、行き当たりばったりの行動しかできません。行き当たりばったりの行動を繰り返している限り、収入が安定することはないのです。

あなたは半年後、一年後の収入がいくらになるのか、答えることができるでしょうか?

今答えることができないとしたら、あなたはこれからも答えることができないかもしれません。なぜなら、あなたは多くの起業家と同じように、収益が上がるかも分からないビジネスに取り組んでいるからです。

収益が上がるまで、本当に続けることができますか?

ビジネスで収益を上げることはカンタンなことではありません。ほとんどのビジネスが、今日明日で収益が上がるようになるものではない・・・これが現実です。

でも、ほとんどの起業家は「いつか収益が上がる」と思ってビジネスに取り組んでいます。起業当初から何か月もの時間をいつか収益が上がる「だろう」との思いから、収益が上がるかどうかも分からないビジネスに膨大な時間を費やしてしまうのです。

その結果として、多くの起業家は起業直後から「収益0ゼロ・収入0ゼロ」の状態を続けています。しかも、この現実を直視せず、「起業はカンタンではないのだから、仕方がない」と都合の良いように解釈し、納得しているのです。

万が一、あなたがこのような「収益が上がるかも分からない」ビジネスに何か月もの時間を費やしている状況であれば、あなたの気分を害することになるかもしれませんが、ここでハッキリと言わせてもらいます。

今のあなたの状況は、「現実逃避」以外の何ものでもありません。

この状況は、いつまでも続けることはできません。なぜなら、長い期間、目に見える成果を上げることができなければ、手持ち資金が底をつくだけではなく、あなたのビジネスに対する気持ちが諦めの気持ちへと変化し、ビジネスへの意欲が無くなってしまうからです。

そもそも、ビジネスは収益を上げてこそ、ビジネスと言えるのです。

ビジネスの成果を上げることが、今のあなたの最優先事項です。

「今のあなたの状況は、現実逃避である」と、あなたに厳しいことを言いましたが、それには理由があります。
その理由とは、、、

「自分自身が起業から半年間、成果を手にすることがなかった・・・」
そして、その状況を「そのうち、収益が上がる」と勝手な解釈で現実を直視していなかったからです。

複数のビジネスを運営し、そのうちの一つのビジネスが収益化に時間がかかっているというのであれば、それでいいと思います。でも、あなたのビジネスの全て、もしくはあなたのビジネスの大半が収益化に時間がかかっているのであれば、しっかりと現実を見なければなりません。

いつまでも「現実逃避」をしていては、何の解決にもならないのですから。

ビジネスは収益を上げてこそビジネスですし、ビジネスは続けなければ一時のお金を手にする、宝くじやギャンブルと同じです。

「いつか収益が上がる」という願望の“いつか”を待ち続ける、収益が上がらないためにビジネスへの意欲が低下して諦めてしまう、これらの状況に陥らないためには「今スグにでも収益を上げること」があなたにとって最優先に取り組むべきことです。

「今スグにでも収益を上げる」ためには、今スグにでも収益が上がる「ビジネス」に取り組むことが重要です。当たり前のことですが、「収益を上げる」難易度が低いビジネスでなければ、これまでと変わらず収益が上がるかも分からないビジネスに取り組んでいるようなものですから。

収益を上げる難易度が低いビジネスで、今スグに収益を上げて成果を手にしてください。

収益を上げる難易度が低いビジネスとは「電子書籍出版ビジネス」です。

電子書籍出版ビジネスは、巷によくある電子書籍出版セミナーで紹介されている内容とは、まったく違います。巷によくある電子書籍出版セミナーでは、電子書籍の出版方法やどうやってベストセラーを生み出すかといった内容がほとんど、これが実態です。

でも、出版業界でベストセラーを生み出すことは本当に難しいことですし、ましてや、ベストセラーを狙って生み出すことは困難極まりない話です。それに、ベストセラー作家になることは、収益を上げる難易度が低いビジネスではありません。

電子書籍出版ビジネスのプログラムである『1st Biz(ファースト・ビジネス・プログラム)』でお伝えする内容でつくりあげる利益モデル(=ビジネスモデル)は収益発生までの期間がもの凄く短いことが特長の一つです。

なぜ、収益発生までの期間が短いのか、、、それは、アマゾン・キンドルに的を絞ったビジネスを構築するからです。アマゾンを利用したことがある人はたくさんいます。あなたもその一人かもしれません。つまり、アマゾンが持っている集客力を利用させてもらうことで、収益発生までの期間を短くすることが可能なのです。アマゾンとあなた、どちらがより大きな集客力を持っているかは一目瞭然です。

電子書籍出版ビジネスは、毎月の収益が安定的に発生します。

しかも、作業をすればするほど、あなたが手にする収益の金額は積み上がっていく、そんな利益モデルを実現させることができるのが、電子書籍出版ビジネスです。

一時的にドカンッと収益を上げることをあえてしません。つまり、ベストセラーを狙わないということです。ベストセラーを狙い、一時的に大きなお金を手にしたい、これはギャンブルと一緒です。ギャンブルは結果がどうなるか分からないことに魅力があり、人は惹きつけられるのです。

でも、あなたは「収益が上がる」ビジネスに取り組もうとしているわけですから“あえて”ベストセラーを狙わない戦略を選択するのです。

安定した収益を手にし続けてください。

生み出すことができるかどうか分からないベストセラーは狙いません、そうお伝えしました。では、あなたは何を狙って、電子書籍出版ビジネスをするのかというと、、、

あなたが狙って手にしていくものは「安定した収益」です。しかも、安定した収益を「継続的に」です。

ある月は大きな収益を手にし、またある月は収益がゼロ。先月の業績は良かったのに今月は・・・こんな不安定なビジネスをしているのでは、収益が上がるかも分からないビジネスに取り組み、収入ゼロの状態にある起業家と何ら変わりません。

電子書籍出版ビジネスでは、一度出版手続きを完了させてしまえば、あとは基本的にはノータッチで構いません。集客も販売も、アマゾンがやってくれるのですから。

つまり、安定して毎月売れる電子書籍を出版さえすれば、その後は放置した状態でも長期間売れ続けるので、あなたは「安定した収益」を「継続的に」手にすることができるのです。

会社勤めの夜間、土日だけの時間でも十分です。

出版ビジネスと聞くと、多くの人が「紙」の書籍を出版することをベースに考えてしまいます。だから、難易度は低いビジネスと言っても、本当は難しいと先入観で勝手に思い込んでしまいます。

でも、電子書籍を出版することは、実は想像以上にハードルが低いのです。

「紙」の書籍の場合、実際に本が書店に並ぶまでに相当な時間がかかります。しかし、電子書籍の場合には、紙の本に比べて、作業量も時間も9割ほどカットすることが可能です。逆に言うと、紙の本はそれだけ“無駄”が多いということです。

たとえば、印刷する作業も要らなければ、書店まで運ぶ時間も必要ありません。作業や時間だけではなく、もちろんお金も。これらと同じように、印刷前の段階でも「電子書籍」にとっては“無駄”なものがあるのです。

だから、会社勤めをしている人が、会社から帰ってきた後の時間と休日を活用すれば週に7冊、つまり、1日1冊ペースで電子書籍を出版することができるのです。とは言っても、あなたは「本当に?」と疑問を抱くかもしれませんから、紙の本からカットできる9割の“無駄”を教えます。

紙の本と比べてカットすることができる9割の“無駄”とは、文量やページ数などの書籍のボリュームです。電子書籍は、紙の本のように不必要に長い文章や意味のない大きな文字でボリュームを増す必要はありません。

(出版社で働いたので話せる)出版社が明かさない本当の話。

以前、出版社で7年ほど働いていました。そんな出版業界には、一般に明かされていない話があります。

あなたは、文章が不必要に長いビジネス書であったり、やたら文字が大きいビジネス書を見たことがありませんか?まさに、これこそが「紙」の本の無駄です。

ビジネス書が一番多い価格帯は、1,500円~2,000円です。では、なぜこの価格帯が一番出版数が多くなるのか・・・先ほどもお伝えしましたが、紙の本には印刷にかかるコストだけではなく、書店に並ぶまでの流通コストなどがかかります。

また、取次会社と呼ばれる、出版社と書店をつなぐ役割を担っている会社への手数料もかかるのです。これらのコストを回収するためには、1,500円~2,000円の価格に設定されることが必然なのです。そうでなければ、出版すれば赤字、そんな事態になってしまうからです。

そして、1,500円~2,000円といった、ある程度の価格を消費者に請求するためには見た目のボリューム、つまり、本の「厚み」が必要になります。人は価格に見合う「量」かどうか、ボリュームを判断しています。

なぜなら、本の内容(=質)は、本を実際に読まなければわからない、、、だから、ボリューム(=量)を一つの判断基準にしているのです。

このように、紙の本は、文章をつけ足したりして不必要に長い文章にしてみたり、やたらと文字を大きくして、ボリュームを増やしているのです。

でも、電子書籍は紙の本とは違い、ボリュームを増すための編集作業をする必要はありません。伝えるべきポイント・要点だけの内容で電子書籍を出版すればいいのです。

文章を書く高度なスキルも必要ありません。

一般的なイメージからすると、書籍は、文章を書く高度なスキルが必要だと思うかもしれません。確かに、小説を書くためには、魅力的な言い回しや表現をするための高度なスキルが必要でしょう。

でも、電子書籍出版ビジネスでは、言い回しや表現のための高度なスキルが必要な、小説などの読み物としての本は出版していきません。

その理由は、読み物としての本は、長期間売れ続けるタイプの本ではないこと。そして、読み物としての本は、読者の読みごたえのためにボリュームが必要になるからです。

電子書籍出版ビジネスでは、いわゆる「情報」を求めている読者に向けた電子書籍を出版していきます。

電子書籍に「情報」を求めている読者の行動は、インターネットで検索して「情報」を手にしようとしているユーザーたちと同じです。彼らの目的は、知りたい情報のポイントや要点だけを手に入れることなのですから

作家を目指すこと、ベストセラーを目指すことはしません。

巷には、作家を目指すためのセミナーや講座、ベストセラーを生み出すためのセミナーや講座があります。その価格は10万円、20万円、それ以上の金額のセミナーや講座も存在します。

でも、実際に作家として大成功をおさめることは、教えられてできるものでしょうか?

作家としての大成功を狙うこと、それはベストセラー作家になることです。もしくは、芥川賞や直木賞といった有名な賞を受賞することでしょう。

でも、ベストセラーや大ヒットを一度生み出すことができたとしても、それはビジネスとは言えません。なぜなら、ビジネスとは「継続の上に成り立つ」ものだからです。

ビジネスを続けていくためには、計画的に収益を上げていくことが求められます。つまり、狙って収益を上げるのです。これが、ビジネスです。

たった一度、生み出せるかどうかわからないベストセラーを目指しているのは、収益が上がるかどうかも分からないビジネスに取り組むことと同じですし、その行動はギャンブルと何ら変わらないのです。

出版社としての立場からビジネスに取り組んでいきます。

電子書籍の出版を「ビジネス」として取り組んでいきます。決して「もしかしたら、成功するかも・・・」といった願望に過ぎない運任せではありません。

あなたは出版社としてビジネスをしていきます。

ですから、小説を書く作家のように、読者をどうやって物語に惹き込むか、どうやって魅力的な文章を書きあげるか、そんなことを考える必要はありません。

あなたが考えることは、たった一つ。「どうやって、より大きな収益を上げていくか」これだけです。

そして、「より大きな収益を上げていく」ことを果たすためには、「より多く売れる本をつくる」「効果的に作業を効率化する」ことを念頭に、電子書籍を出版していきます。

これが、この手紙の冒頭でお伝えしている「確実に収入アップを実現できるビジネス」です。ビジネスに取り組んでいくのですから、結果(=収益)を計画的に、そして、確実に上げていく施策をしなければなりません。

ドカンッと一発大逆転! には、向いていません。

「この方法を実行すれば、これぐらいの成果が上がる」

計画をもとに戦術を実践するのが、ビジネスです。結果がどうなるか分からないことに取り組むのはビジネスではありません。

電子書籍出版ビジネスのポイントは「安定した収益を継続的に手にする」「確実に収入アップを実現する」ことです。

なので、ビジネスで一発大逆転を狙えるような大きな収益を手にすることを夢見ないでください。あなたもご存知の通り、電子書籍は低価格で販売されていますから、電子書籍出版ビジネス単体で数十万円、数百万円という金額を毎月稼ぐことは難しいのが実情です。

安定した収益を継続的に上げ、毎月確実に収入を増やしてください。

『1st Biz(ファースト・ビジネス・プログラム)』でお伝えする電子書籍出版ビジネスは、「安定した収益を継続的に手にする」「確実に収入アップを実現する」ことを達成していきます。

1か月の出版作業で上げることができる収益は「5万円」ぐらいです(実際にはもう少し多く10万円も可能です)。この1か月間で出版した電子書籍は翌月も翌々月も継続して売れていきますから、収益の上下はあるにせよ継続的に収益を手にし続けることができます。

毎月毎月、出版作業を続ければ、あなたが手にする収益は出版作業2か月分、3か月分と増えていきます。つまり、続ければ続けるほど収益は増え、しかも、安定した収益となっていきます。

一度出版した電子書籍は、出版後は基本ノータッチで構いません。でも、現実的には同じペースで永遠に売れ続けることはありません。だからこそ、出版作業を継続することが重要で、出版作業を続けることが、安定した収益を継続的に手にすることにつながっていきます。

電子書籍出版ビジネスを続けることで、あなたが手にする収益・収入は増えて安定していきますから、半年後の収入、一年後の収入を予測することができるようになるのです。

電子書籍を出版することで得られる“相乗効果”も手にしてください。

収益が上げることができるビジネスとして電子書籍出版ビジネスを紹介しているのには、もう一つ大きな理由があります。それが、電子書籍を出版することで相乗効果を得ることができることです。

どんな相乗効果を得ることができるかというと、、、

紙の本は単なる印刷物でしかありませんが、電子書籍はデータです。データであることを有効に活用すると、電子書籍内の文章にリンクを張ることができます。つまり、見込み客となる読者のメールアドレスを手に入れることができるのです。

メールアドレスを獲得することができれば、あなたから読者にセールスをすることができるようになります。あなたの扱っている商品やサービスが電子書籍と同じように、数百円ということはないでしょう。もう、気がついていると思いますが、電子書籍を出版することだけで手にする収益の10倍、もしくはそれ以上の収益を上げることが可能になります。

これが、電子書籍出版ビジネスに取り組むことで得ることができる相乗効果なのです。先ほどお伝えした「月5万円」の収益以上の成果を手にすることができます。難しいとお伝えした数十万円、数百万円の収益を手にすることも可能ですから、本当はこの手紙で「月50万円を手にできるビジネス」「月100万円稼げるビジネス」とアピールしても問題ありません。

では、なぜ「大きく稼げる」と言わないのかというと、大きく稼げることだけを目的に『1st Biz』に参加する人が増えることを避けたかったからです。

「簡単に」「楽に」そういっただけのビジネスではありませんから、その点は注意してください。

メールアドレス獲得は、量よりも“質”が重要です。

多くの起業家は、ブログへのアクセスを増やすことやたくさんのメールアドレスを獲得することに一生懸命になっています。でも、アクセス数やメールアドレス獲得数を増やしても意味がありません。

あなたはビジネスに取り組んでいるのです。趣味でブログやメルマガをやっているのであれば、数が増えることだけで喜んでいてもいいのですが、ビジネスにおいては、それではダメなのです。

無料のセミナーや無料レポートなどで集めた見込み客たちのなかには、「無料」だから飛びついた人たちが一定数は存在します。この無料を目当てにしている人たちをどんなにたくさん集めても意味がありません。

意味がない理由はカンタンで、あなたから商品を購入することはないからです。つまり、あなたが手にしたい収益には全くつながらないということです。

それに比べて電子書籍内の文章に張ったリンクから獲得したメールアドレスは、それだけで価値があります。なぜなら、たとえ数百円といった少ない金額であったとしても、情報を手に入れるためにお金を支払う(=投資する)ことを理解している人たちだからです。

何でも無料で手にすることが当たり前のことだと思っている人たちと、何か(=情報)を手にするためにお金を支払うということを理解している人たちでは、どちらがあなたにとって価値がある人たち(=見込み客)であるか、あなたはもう分かるはずです。

ここまで読んでくれたあなたは、もう実践できます。

この手紙をここまで読み進めてくれたあなたは、ここまでの内容だけで電子書籍を出版していくことが可能です。つまり、「今スグ収益を手にしてください!」ということ、、、アマゾンへの登録手続きなど早く取り組んだ人から収益を手にすることができます。

ただ、電子書籍を出版すれば収益を手にすることができるとは言っても、ビジネスとしてポイントになるのは、「いかに売れる本をつくるか」「どうやって効果的な効率化をするか」です。

ただやみくもに電子書籍を出版していれば、2~3冊程度出版したところで止めてしまう、終わってしまいかねません。やみくもな行動は無駄な作業量ばかり増やしてしまいます。さらに、無駄に増えた作業量に比べて収益が小さいことに不満が募ってしまいます。

そこで、電子書籍出版ビジネスを効果的に効率よく展開し、収益を上げていくためのプログラム『1st Biz(ファースト・ビジネス・プログラム)』の参加者を募集します。

講座終了前に収益を上げることも可能です。

『1st Biz』は知識を得て学んで、それで終わり、ではありません。実際に手を動かし、電子書籍を出版しなければ、収益を上げることはできません。もちろん、あなたの収入が増えることもありません。

ですから、あなたが手を動かすことを前提に、プログラムを進めていきます。

もし、あなたが知識だけ、情報だけを仕入れることができれば、それで満足というのであれば、時間の無駄になってしまうでしょう。

ただ、作業量が膨大で、結局行動できない、なんてことにはなりません。一回一回のプログラム内容はコンパクトにし、毎回消化できる程度の作業量にしていきますので、安心してください。

講座開始後、早い人であれば、一か月以内に収益が発生します。これまでにご協力いただいた方、参加していただいた方は皆、電子書籍出版後、一週間以内に収益が発生しました。(まず、電子書籍を出版するにあたり、必須の手続きがあります。この手続きにかかる時間によって、収益発生までの時間に差が生まれています。)

『1st Biz(ファースト・ビジネス・プログラム)』の内容を簡単にご紹介すると、、、

電子書籍出版ビジネスでは「いかに収益を大きくしていくか」をポイントにビジネスに取り組みます。そこで、収益を大きくするために次の3つの視点から電子書籍出版ビジネスに取り組んでいきます。1st Biz

1445444329_button-check_blue より多く売れる電子書籍をつくる

1445444348_button-check_red 効果的に、作業を効率化していく

1445444391_button-check_yellow 相乗効果を図る

 

この3つの視点から電子書籍出版ビジネスに取り組むことで、

currency_symbol_31.345268542199px_1192382_easyicon.net 安定した収益を継続的に手にする

chart_31.83631713555px_1192377_easyicon.net 確実に収入アップをする、、、、、ことができるようになります。

視点① より多く売れる、売れ続ける電子書籍をつくる

ebook 情報コンテンツの価値について正しく理解することで電子書籍出版のハードルが低くなります。

ebook 消費者心理に基づいて売れる電子書籍を企画することができます。

ebook 売れる電子書籍にするためのタイトルを付けることができます。

ebook アマゾンの商品個別ページに掲載する、売れる電子書籍にするための説明文を書くことができます。

ebook 著作権やパブリシティ権を侵害しないための対策をすることができます。

ebook クレームや低評価を受けないための対策をすることができます。

ebook 売れる電子書籍にするための表紙を制作することができます。

ebook 売れる電子書籍、売れ続ける電子書籍にするための販促をすることができます。

視点② 出版作業の効果的な効率化をする

ebook 電子書籍を量産するための文章を書くことができます。

ebook 電子書籍を量産するためのシンプルな原稿制作、原稿データ作成をすることができます。

ebook 量産するために必須である、出版する電子書籍のネタ枯れを防ぐことができます。

ebook さらに一歩進んだ電子書籍の量産体制を構築することができます。

視点③ 相乗効果を図り、収益の最大化を目指す

ebook 電子書籍の出版だけでは終わらないレバレッジの効いた利益モデル(ビジネスモデル)を学びます。

ebook 電子書籍から読者のメールアドレスを獲得することができるようになります。

ebook リストビジネスを展開することができるようになります。

ebook 読者がメールアドレスを登録しやすくするための導線を敷くことができるようになります。

ebook 量産とは違う、メールアドレス獲得により効果的な原稿を制作することができます。

この講座はいくらの価値があるか、講座の価格は”あなた”が決めてください。

講座終了後に、講座の価値を判断していただいて構いません。
この講座への支払いは後払いですから、
この講座の価格は“あなた”が決めてください。

無料 or 3,000 or 5,000 or 9,800 or 19,800
この5つの値段から“あなた”が講座の価格を決めてください、、、

もちろん、無料でも問題ありません。
つまり、あなたがお金を失う、損するリスクはないということです。

ただし、この破格のご提案は予告なしに終了します。

電子書籍出版ビジネス講座『1stBizファースト・ビジネス・プログラム』の定価は29,800円です。
ぜひ、お早めに参加申請をしてください。

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※上記をクリックして、参加申請フォームにご入力ください。

よくあるご質問をご紹介しますので、参考にしてください。

1445444430_Cute Ball - Help 「あなたが講座の価格を決める」とは、どういう意味ですか?

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ご案内の電子書籍出版講座『1st Biz』のプログラム内容を実践してください。
実践した結果を踏まえて、無料・3,000円・5,000円・9,800円・19,800円の価格のなかから、あなたが感じた『1st Biz』の価値を価格に反映してください。講座終了から一定期間経過後にメールにてご連絡いたします。

※お支払いは講座終了後の後払いですから、返金はいたしませんので、ご注意ください。

1445444430_Cute Ball - Help パソコンのスキル、インターネットの知識はどれくらい必要ですか?

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パソコンでの入力、インターネットでの検索をすることができれば、問題ありません。

1445444430_Cute Ball - Help 講座料金の後払い時、銀行振込はできますか?

comment_edit_128px_1075199_easyicon.net
はい、可能です。
支払方法は、クレジットカード(ペイパル)決済と銀行振込に対応しています。お支払い回数は一括払いのみです。

※銀行振込をご希望の場合、振込手数料のご負担をお願いします。

1445444430_Cute Ball - Help 誰でも電子書籍を出版することはできますか?

comment_edit_128px_1075199_easyicon.net
はい、可能です。
多くの人が、本を出版できるのは特別な人だと、勘違いしています。 特に、電子書籍の場合、個人でも出版することが非常に簡単です。

1445444430_Cute Ball - Help 電子書籍出版講座『1st Biz』には、誰でも参加することはできますか?

comment_edit_128px_1075199_easyicon.net
はい、原則どなたでも参加することは可能です。
今回、定価29,800円の講座の支払いを後払い、さらに無料を選択可という条件で公開しています

でも、ご自身で講座内容を実践しない限り、講座の価値を判断することはできないはずですから、ノウハウを手に入れることだけが目的の方、実践しない方は講座へのお申し込みはご遠慮ください。


 

本当に、収益は上がるのか?

あなたが気になることは「電子書籍を出版して、本当に売れるの?」ということでしょう、、、

例えば、『1st Biz(ファースト・ビジネス・プログラム)』のように体系的に取り組むことをせず、企画を考えることも、リサーチもせず、今すぐにでも出版できそうなテキストデータを探して出版した、たった4冊の電子書籍だけでも2か月間(無料配布キャンペーンをおこなった期間も含めて)で約5,000円の収益になりました。1年あたりに換算すると約3万円です。

もちろん、リスト(メールアドレス)を獲得して、そこから上げた収益は、また別です。

この収益を生み出したテキストデータとは、ブログ用に書いた記事とセールスレター用に書き溜めていたテキストデータですから、電子書籍を出版するために時間を捻出しわざわざ書いたのではありません。(しかも、この電子書籍4冊の合計ページ数は100ページにも満たないボリュームです。)

つまり、電子書籍出版ビジネスは、テキストデータの二次利用でも収益が発生するビジネスだということです。

あなたは「安定した収入を継続的に手にする」ための手段をもっていますか?

これまでのキャリアのなかで、会員数1,000名規模の中小企業経営者の団体や、税理士事務所で約40社の担当として仕事をし、スモールビジネスの経営者を間近で見てきました。

そのなかで、収益が上がるビジネスモデルをつくることができずお金と時間を浪費している経営者や先行投資したお金を回収することができず預金残高が毎日目減りしている経営者、忙しいのにまったく儲からなず疲れ切っている経営者などを目の当たりにしてきました。

このようなビジネスに苦労しているスモールビジネスの経営者は皆、安定した収入を継続的に手にすることができない状態を長い間続け、そのうえ時間とお金を浪費して、疲弊していきます。

電子書籍出版ビジネス講座『1st Biz(ファースト・ビジネス・プログラム)』は、そんな小さな会社や個人ビジネスの経営者のために、安定した収入を継続的に手にすることができる環境をつくるための手段として、公開することにしました。

収益を積み上げていきましょう!

電子書籍出版ビジネスは、アフィリエイトやせどりと違います。収益を積み上げていく形のビジネスです。

出版をすればするほど収益は積み上がっていきます。そして、一度出版をした電子書籍については、その後は、ほぼノータッチの放置状態でも構いません。それでも収益は積み上がっていきます。

アフィリエイトのように売れる商品を探し続けなければいけないわけでもありません。せどりのように安く仕入れて高く売る作業を繰り返し続けなければ収益が減っていくようなビジネスでもありません。また、電子書籍出版ビジネスに取り組むとき、先行投資が必要になるわけでも、売れない在庫が手元に残るわけでもありません。

つまり、あなたが背負うリスクが限りなく低いビジネスだということです。

ただし、「簡単に稼げる」「楽に儲かる」といったビジネスではありませんから、そういう幻想をうたうビジネスを求めている人にはおススメしません。

もし、あなたが現実的な考え方ができ、行動の責任を自分でとれる方であれば、この「電子書籍出版ビジネス講座『1st Biz(ファースト・ビジネス・プログラム)』をお薦めします。

あなたのご参加、お申し込みをお待ちしています。

この講座はいくらの価値があるか、講座の価格は”あなた”が決めてください。

講座終了後に、講座の価値を判断していただいて構いません。
この講座への支払いは後払いですから、
この講座の価格は“あなた”が決めてください。

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もちろん、無料でも問題ありません。
つまり、あなたがお金を失う、損するリスクはないということです。

ただし、この破格のご提案は予告なしに終了します。

電子書籍出版ビジネス講座『1stBizファースト・ビジネス・プログラム』の定価は29,800円です。
ぜひ、お早めに参加申請をしてください。

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※上記をクリックして、参加申請フォームにご入力ください。