見込み客がウソをつく?! 見込み客は「羊の皮を被った狼」である!

ビジネスを軌道に乗せる仕組み
羊の皮を被った狼

見込み客はあなたにウソをつきます・・・これは冗談でも何でもなく、ホントの話です。羊の皮を被って近づいてきてガブっとあなたの首を喰いちぎります。今もあなたのことを狙っていますよ・・・※今日は話が入り組んでいるので、じっくり読んでください。

ネスレのサービス『ネスカフェ・アンバサダー』から学べるビジネスのヒント

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電子書籍ネスレコーヒーマーケティング

ネスレ(Nestle)のことはご存知でしょうか?ネスレの日本法人であるネスレ日本(以下、ネスレ)では、お菓子類やパスタなども扱っていますが、コーヒーが主力商品です。「ネスカフェ」なら聞いたことがある人も多いでしょう。今日は、ネスレが提供しているサービス(ネスレは職場向けにコーヒーマシンの無料配布を⾏っています。)『ネスカフェ・アンバサダー』からビジネスのヒントを探っていきます。

Kindleプレビューツールで電子書籍の出来をチェックする

電子書籍のつくり方
電子書籍Kindleプレビューツール

電子書籍を書き上げて、それをKDP(Kindle・ダイレクト・パブリッシング)にアップロードする、、、これは正しい行動ではありません。電子書籍を書き上げたら、読者が電子書籍を読む端末でどう見えるのか、事前にチェックしなければなりません。KDPには、無料のプレビューツール『Kindle Previewer』が用意されているので、それを使ってチェックします。

『LibreOffice』からKDPにアップロードするEPUBファイルを書き出す

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電子書籍KDPアップロードEPUB

これまで『LibreOffice』を使って電子書籍を執筆していく手順を2回(・『WinでもMacでも使える制作アプリケーション「LibreOffice」をインストールする』・『LibreOfficeで書き上げた電子書籍の原稿をEPUBデータに変換する準備をする』)にわたって解説してきました。今回は、電子書籍を出版するために、KDP(Kindle・ダイレクト・パブリッシング)にアップロードするEPUBファイルを書き出す手順について解説します。

LibreOfficeで書いたテキストファイルに見出しを設定する

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電子書籍見出し

『LibreOffice』を使って電子書籍を書く、、、そのための準備として、これまでに二度、『LibreOffice』の設定方法を解説しました。今回は『LibreOffice』を使ってKDP(Kindle・ダイレクト・パブリッシング)で出版する電子書籍の原稿を書き上げるところまで(EPUBデータを書き出すのは別の記事で)解説します。

電子書籍の制作・編集がしやすいようにWordをカスタマイズする方法

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電子書籍Wordカスタマイズ

Wordを使って電子書籍を出版するにあたって、毎度毎度、編集作業に時間を割かなければならないとなると、それは時間・労力の無駄遣いでしかありません。そこで、電子書籍制作用にWordをカスタマイズしておきます。※Word2016を使用してカスタマイズの方法を解説します。

Wordで電子書籍を作成するための準備(オプション設定)

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電子書籍Word

集客のための電子書籍をつくるためにお薦めの方法は2つ、、、「Word」を使うか。「メモ帳」などのテキストエディタを使うか。このほかにも方法はありますが、この2つがお薦めです。お薦めする理由はシンプルで、手間(労力)がそれほどかからないから。今日は、Wordで(集客のための)電子書籍を作成するための準備について、解説します。

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